内定者と新卒社会人が働いて見えてきたI&G partnersの「今」をリポートします。
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共通点

2008年06月27日

こんにちは!

本日は中村が担当します。

今日は、教育実習とテレアポの共通点、そして、最近の出来事について書きたいと思います。

前回のブログにも書きましたが、私は6月の頭から3週間、地元で中学の教師をして参りました。

教育実習の中で、私がもっとも苦労したのは

   「中学生の視点で物事を見ること」

です。

私にとって当たり前のことが、往々にして彼らにとっては当たり前ではないです。

例えば、世界地図を出して、アメリカの位置を尋ねたところ、分からない生徒がいました。もちろん、知らないだけかもしれませんが、そうした子どもたちにアメリカの農業や工業、文化を教えるのには苦労致しました。

「彼らに物事をどう伝えたら理解しやすいのか?」、「どうしたら興味を持つのか?」と日々考え続けながら3週間を過ごしました。

でも、これってテレアポも同じなのかなぁと思います。

   「テレアポ先の企業様視点で物事を見ること」

それがテレアポ成功のコツ、というかビジネスの基本ですね。

自分自分でしかないので、他者の視点で物事を見るのはなかなか難しいですが、様々な企業様やビジネスマンに触れて成長して行きたいと思います。

さて、最近の出来事について少し述べていきたいと思います。

まず、インターンが増えました!!今は、マネジメントの経験もさせてもらいながら、どうしたら後輩のインターンが受注率の高いアポを取れるか取り組んでいます。

次に、新規事業に取り組みます。ブログにも登場する平井と二人で、頑張っていきたいと思います。

後輩も増えたし、自己のパフォーマンスを高めながら、チームのパフォーマンスも高められるように頑張りたいと思います。

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働き方について5

2008年06月26日

本日は岡が担当します。

 

初めての社会人ブログという題名になっているとおり、
入社して間もない社員や、内定者で回して更新している
ブログなので、今回は、見てくれている学生に対して、
働き方についてのひとつの考え方を書こうと思います。

 

2009年の新卒採用を引き続きがんばっている方もいれば、
2010年の新卒採用に動き出している方もいらっしゃると思いますが、
少し早く社会人になった人間として、私の「働く」ことに対する考えを
書かせていただきたいと思います。

 

日本では、昔からビジネスマンとして働くことに対して、
多少なりともマイナスのイメージを持っている方も多いと思います。

 

私も大学に通っているときは、若干ネガティブに考えていたこともありました。

 

ただ、今I&Gパートナーズという会社と奇跡的に出会い、
入社をして働いていると、学生時代に想像していたネガティブな働き方
とは一切違う、非常に楽しく、充実したビジネスライフを送っています。

 

とはいっても、うちもベンチャー企業ですので、仕事が楽なわけではありません。

 

楽して給料がいっぱいもらえるとか、残業時間が短いとか、
で充実しているといっているわけではなく、自分がものすごく
ビジネスの厳しさや奥の深さを楽しんでいるというだけです。

 

大学時代や高校時代の友人や、社会に出てからの友人に、
私の会社や、働き方の話をすると、よく言われるのが「大変だね」
「なんでそんなにがんばれるの?」などの言葉。

 

ただ、こういう言葉に対して自分としては違和感を感じる。

 

たとえば、プロ野球選手や、アーティストなどを考えてもらえれば、
理解していただけるかもしれない。

 

イチローや。その他プロの世界でスペシャリストを目指している
選手やアーティストの方は、なぜ、自分を追い詰めて、あそこまで継続的に
努力が出来るのか?

 

お金がほしいからやっているんだとすれば、あそこまでトレーニングをしたり、
地道な努力を続けるモチベーションは続かないと思う。

 

彼らは、自分の掲げた目標や、自分のなりたい理想像に一歩でも
近づくために、常に出来る限りの努力を続けている。

 

イチローは、3割5分を目指して練習しているわけではなく、
本気で10割を目指して練習している。

 

これをビジネスに置き換えて考えれば、
給料や条件ではなく、なりたいビジネスマン像や、
自分がより社会に価値のある影響を与えられる人間になりたいと
思うのと同じだと思う。

 

少なくとも、私はそう思って、仕事をしている。

 

中学〜大学時代に、本気でテニスをしていたが、何よりもテニスが大好きで、
自分の目標を目指して、毎日のように日が暮れるまで練習をしていた。

 

これが仕事に置き換わっただけであって、
今は仕事が大好きで、自分の目標に向かって、
時間と体力が許す限り、目標に向かって突っ走っている。

 

だから、毎日がすごく楽しいし、刺激的になっているのだと思っている。

 

こんな働き方を教えてくれたのも、
「Play business, Play hard!」という考えを持ったI&Gパートナーズという
組織に出会えたからだと思う。

 

今就職活動をしている方や、これから就職活動に入る方には、
是非、自分がどう働きどういうビジネスマンになりたいかを考え、
その考えとあった会社を見つけてほしいと思う。

 

そうすれば、必ず楽しいビジネスライフが送れると思います。

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サイトの可能性

2008年06月20日

こんにちは。平井です。

今回は僕が新規事業以外に担当しているお仕事について書きたいと思います。

その仕事は簡単に言うと、ページデザインの練り直し。
特に始めてサイトを訪問した人の窓口となるページのデザインを考えてきました。

インターン始めてすぐのころに提案した、
「雑誌の記事のように格好いいページにしたい」
という意見を会社の先輩が手伝ってくれて実現しました。

そのページデザインの効果がつい最近分かってきたのですが、嬉しい事に、僕が提案したアイデアをもとに作ったページから登録してくれる人の割合が、今までのページの2倍に増えている事が分かりました。

いやー、嬉しいです。自分のアイデアが身を結ぶという事は他には変えられない極上の喜びがある物です。

インターンの意見に正面から向かってくれた先輩にとても感謝しています。これからも仲間に喜ばれ、社会に影響のある成果を出したいと思いました。

そのページのレイアウトが他のページにも採用されることになり、うまく行ってそのページでも2倍の登録者が出てほしいなと思います。


さて、この新しいページのコンセプトにもなっているのですが、インターネットのページってまだまだかっこ良くなると思っています。
どこのサイトかによらず、現在のサイトの多くが「Soulのないもの」になってしまっているのではないかと思っています。
検索して開いみても、個性をなくし、イキイキとした息吹を感じないページばかり。ページの半分近くが広告になっている場合も少なくありません。何がしたいの?何が言いたいの?というSoulレスなページ。

僕がgreenを好きになった理由の一つが、「生きている」と感じた事です。見せ方にはまだまだ工夫が必要ですが、内容は「SoulFull」だと思います。書いている内容が生きているという感じ。

ネットを媒体にしている多くの業界が、他社との競争激しいレッドオーシャン化して行く中で、一番大切な事は、しっかりと差別化されたブランド力を持つこと。そしてマイクロで熱心なリピーターの心をつかむ事ではないかと思っています。

消費者にとって多くのサイトがあるということは、逆に選択肢が多く余分なサイトも多くなるという事。同時にだんだん使わなくなるサイトが多くなるという事にもなるでしょう。そのときに「余分なサイト」にならず、「繰り返し使ってくれるサイト」サイトになること。リピーター、ファンを作っておく事が大事だと思うのです。

greenはまだまだ始まったばかりのサイト。改良すべきとこは多いですが、ファンの多いサイトにしたいと思います。
(現在はトップページとグリーンフォーラムでのページデザイン計画を勝手に練り中)
その中で自分ができる事から貢献して行きたいと思います。
それでは、次回はその報告ができるようにしましょう。

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教育実習!

2008年06月12日

こんにちは!

 

本日は、中村が担当させて頂きます。

タイトルを見て、「?」と思った方が多いかと思います。

実は、インターンではなく、ここ2週間は地元の中学校で社会科の教師をしています。教育実習と言われるやつです。

インターン中は、社員さんから教えを頂くばかりですが、今は生徒40名に対して「先生」と呼ばれながら、慣れない立ち位置ながらも子どもたちの為に日々奮闘中です。

私が言うのもおこがましいですが、ビジネスでは「顧客視点が大切」とよく言われます。教育の現場も同じで、「生徒視点でいかに考えられるか」が大切です。

私たちの常識が彼らにとっては常識ではありません。

何も知らない人に対して、プレゼンするのは非常に難しいです。

私は地理や公民を教えているのですが、世界地図でアメリカの位置を指差せない子もいるくらいですから・・・

「どうしたら子どもたちが理解できるか?」、「50分という授業時間があっという間に過ぎてしまうような授業が出来るか?」を毎日考えながら授業案を構成しています。

最近では、「google」の話を題材に「挑戦することの大切さや夢を大きく持つこと」を熱く語りました!!もちろん、授業からは脱線です笑

あと一週間、子どもたちと触れ合う時間があります。

何を多感な彼らに伝えられるかはわかりません。

ただ、精一杯彼らの為に出来ることをやってきたいと思います。

 

最後に野望ですが・・・

私の言葉に感化された子どもたちが、いつかアントレプレナーになってくれたら嬉しいです・・・

こういう欲はよくないですね。

 

give&takeのgiveだけをしてきます!!

 

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東京本社・名古屋支社インターン募集中 

【問い合わせ先】morita@ig-partners.co.jp 採用担当 森田

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マネージメントって?

2008年06月11日

こんばんは、大森です。


実は、本日別のblogにも投稿しました。
<名古屋支社立上げ日記>http://blog3.ig-partners.com/
ご興味のある方は、こちらもご覧下さい。


さて、今回はマネージメントについて、少しご紹介ができればと思います。

私が担当している名古屋では、最近3名のインターンが入りました。
2名がテレアポメインで、1名が取材同行や営業事務をしてもらっています。


大学2〜3年生ということもあり、社会人としての会話であったり、考え方など当たり前のことが当然ながら初めはできていません。

彼らは、5日前後出社していますが、学生から徐々に社会人に足を突っ込み始めている感じがします。


私達なりの、会社のあるべき姿や、働く姿勢、ものの考え方、営業の意味などを伝えて、楽しく社会人経験をしてもらっているのではないかと思います。

日々、彼らの成長を見るのはうれしいですし、ココで働いていること自体に価値を感じてもらいたいと思っています。


名古屋支社という中で、私や岡だけではなく彼らがモチベーションを高く働きバリューを発揮してもらうことを、常に考えています。


6年くらい前に社長と8人制のサッカーをした時に、サッカーの監督も経営も同じで、マネージメントとはモチベーションコントロールだと言われたことが、実際にマネージメントをすると、なるほどな、頷けます。


これから就職をしようとする方でも、マネージメントに興味がある方はたくさんいるのではないでしょうか。
マネージャーは管理者とは違います。

どうやったら、使えるリソースで最大限のバリューを発揮できるかが大事で、管理することはそのための手段に過ぎない。


最大限のバリューを発揮することは、継続的にモチベーションを高く持ち、今の自分に満足せずに努力を続けることで成り立ちます。

モチベーションを維持するためには、"モチベーションのエンジン"となるものをいくつか持ち、うまくいっている時、うまくいっていない時にも、立ち止まらないことが大事です。

"モチベーションのエンジン"とは、「自己成長」「成果へのコミットメント」「仕事の面白み」「人間関係」「家族」・・・なんでも良いと思います。
自分が大事にしていることになるのかと思います。

ただ、"モチベーションのエンジン"は通常複数ありますが、人によってそれぞれ違います。


マネージャーが、その人の"モチベーションのエンジン"を見つけたり、見出し、それを止まらないように動かしてあげることが、モチベーションを高く維持することになります。


マネージメントに興味がある方であれば、これを普段から意識してみると良いと思います。

サークル、友人、恋人、家族、どんな関係でも構いません。
隣にいる人と何かをする時に、その人の"モチベーションのエンジン"を探したり、認知させて、一緒に楽しくできるように意識してみてください。


勉強とは違い、組織の中では、自分だけでできることは限られているので、人を巻き込む力が重要になってきます。
また、会社には必要な人材となります。


09年の就職活動の方以外にも、これから就職活動を始められる方も、是非試して頂ければと思います。


などと、偉そうに書きながらも、名古屋のインターンのモチベーションを高く維持するために、もっともっといろいろと考えなければ。。

 

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新規事業について思う事

2008年06月06日

本日はインターン平井がお送りします。


今やっている仕事の中心は新規事業を考える事。

ずっとやりたかった事だから、やれている事はすごく恵まれているなと思う。


仕事をしている人、誰もが新規事業ってやりたいと思うんじゃないかな?
特にベンチャーに行っている人は新規事業ってことを少しは考えたはず。
僕もそうだったし。

実際に新規事業に関わっていて感じている事を今日は書こうと思います。



新規事業を考える事は一言で言うと「夢と現実のジェットコースター」(われながら詩的な表現)。

いいアイデアを思いついた瞬間はすごくウキウキして、未来がめちゃくちゃ明るくなる。
テンションも上がり、つい体に出てしまう。

「これが広まったらきっと社会が変わる」
「たくさんの人がこの事業を知ることになる」

そういう夢のような事が想像できる。


でも事前調査をしたり、ふと考え直してみると、すでに失敗事例のあるアイデアであったり、急にイケてないアイデアに見えてくる。

「これって、、、いいのか?」
「ほんとに使ってくれるのか?」

そう思うと未来が真っ暗に急降下。

だから新規事業を考えるのは
夢と現実のジェットコースターだ。


これを楽しめるのかどうか。これが新規事業を考えるときに必要な事かもしれない。
まれなタイプだと思うが僕はかなり楽しんでいると思う。


よく考えてみれば分かるのだけど、

「新規事業を考えるのは楽しい」

というのは、簡単には正解と言えない。
間違いなくすべての人に当てはまる事ではない。


正解は

「成功する新規事業を考えた人は楽しかった」

という事を事後的に言えるだけだ。
それを勘違いすると良くない。

なぜなら思いつく90%以上のアイデアは既存の物か、失敗する物だからだ。
これは本当にそうだと思う。

実際には1%のグッドアイデアにたどり着いて初めて楽しいことになるのだが、
実際にはそれが正解なのかどうか、やってみないと分からないから、何とも言えない。




新規事業を考える事とは究極どういう事か。

自分なりに感じているのは次の点だ。

・会社のこれからを決める責任の重い仕事。
 特にこの会社にとっては命の種。

・考えているときには何も価値を生み出さない。
 良くないアイデアを出しても何の価値も生み出さない。
 つまり、正解を出し、それが収益を生まない限り、その時間や労力は会社にとって無価値である。

・良いアイデアか悪いアイデアか、成功するのか失敗するのかは
 事後的な評価のみが可能であり、事前の判断、予測はほぼ無意味である。

・決して楽しいからという気持ちでやってはいけない。
 「仕事」として自分の持つすべての考え、知恵、アイデアを最大限に出し切る責任がある。
 
・自分のアイデアには責任と、愛着を持たなければならない。
 他の人が面白くないと感じても、自分だけは面白いと心から感じれるものを
 作らなければならない。

・新規事業に社員の皆さんが盛り上がってくれるように最大のおもてなしをしなければならない。
 説明が分かりやすいことは当然の事、期待感を持たせ、やりたくなるようなプレゼンをすること、
 皆さんが出してくれている意見やアイデアにできる限りのリアクションをする事、
 これらは「仕事」として当然やるべき事である。


細かい事はもっとあるが、これぐらいにしておきたい。


とにかく、新規事業を考えるというのは普通の人が思っているよりも
責任やプレッシャーを感じる物である。



もう一つ

新規事業だけでなく、今のサイトに対してアイデアを出すときにも常に心がけている事がある。
それは

    Soul(ソウル)のある物、サービスを作る

ということだ。


これは僕の大好きな会社が心がけている事だ。

「製品にはSoulがないといけない」


Soulとは、直訳すると「魂」だが、要するにそれにかける「想い」「気持ち」など
いろんな意味を含んだ言葉だと思う。


実は商品やサービスの全体的な利便性や使い勝手の良さのことを言っているのではない。
逆にもっと節々の細かいところに現れる物だと思う。


消費者は意外とそれを感じていると思う。
特にあらゆる商品がコモディティ化し、経験価値が意味を持つようになった現在においては
Soulを感じれる商品やサービスが最終的には生き残ると思っている。


現在進行中の新規事業をどれだけSoulのある物に昇華できるのかそれが当面の
僕の「仕事」だと思う。


では、また次の回にてお話ししましょう。
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才能とは

2008年06月03日

近々台風がくるみたいですね。

洗濯物の干しっぱなしには気をつけましょう。

 

本日は森田がお送りします。

 

先日の飲み会での席で、先輩が発した言葉が妙に印象に残っています。

 

「才能とはやり続けること」

 

もちろんセンスなどに大きく左右される点もありますが、

過去の芸術家の作品が死後に天才と評価されることにも、

この言葉は当てはまるように思います。

 

ただ妙に印象に残っている理由としては別にあります。

実は4月の水泳の日本選手権で高校の元同級生が

北京オリンピックに出場を決めました。

今大会では有力選手だったみたいですが、

彼の記事などをネット等で見たところ、注目されだしたのもここ一年だという。

 

思い返せば、高校の時も、確かに全国大会で上位に食い込む成績を

収めていたものの、オリンピックという言葉は聞いたことがありませんでした。

オリンピック出場の標準記録が狙えるようになったのもこの一年というの

だから、話に出なかったのもうなずけるかも。

 

ただ、冒頭の言葉とリンクするところは、彼は高校時代は

水泳が強いからという理由で片道2時間以上もかけて高校に通い、

大学も関東の大学で水泳に打ち込み、毎年着実に力をつけて、

今回の結果を出したという点。

 

まさに一秒でも早くなるという練習を、やり続けた結果。

 

見習うべき点は非常に多いと思いました。

 

それにしても日本選手権が見れずに悔しい限り。。。

北京オリンピックはTVに張り付いて観戦します!!!

 

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東京本社・名古屋支社インターン募集中 

【問い合わせ先】morita@ig-partners.co.jp 採用担当 森田

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