8月の営業インターンチーム結果報告
2008年08月30日
インターンの中村です。
本日は、8月の営業インターンチームの結果報告を書いていきたいと思います。
8月のインターンのチームのミッションは
「118件のアポイントを取ること」
でした。
その結果は・・・・・
「119件のアポイントを取得!!」
予算達成となりました。
インターンチームに社員の方が2名入って頂いたことが一番大きな成功要因ではありますが、インターンメンバーがかなり頑張ってくれました。
先月は1件もアポ取得出来なかったメンバーが、今月は5件取得してくれたり、今月から本格的にインターンを始めたメンバーが12件アポ取得してくれたりしました。
また、テレアポと合わせて営業企画のインターンをしているメンバーも活躍してくれました。
自分にはまだまだマネジメント力もなく、メンバーに出来ることも少ないですが、メンバーの為に出来ることは何でもしたいと思って8月は過ごしてきましたし、これからもそのように過ごしていきたいと思っています。
私個人は、月次で25件の予算を与えれていました。
なんとか25件はアポ取得することは出来ましたが、まだまだ課題はたくさんあります。
そもそも与えれた予算を達成しているだけでは成長スピードは遅くなってしまうし、アポ取得するだけではなく、営業の進捗も考えてアポ取得しなければなりません。
ただ、一か月間頑張り通してきて、チームとして結果が出せたことは非常に嬉しく思います。
来月も頑張ります!!
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インターン募集中!!
圧倒的な成長ができるインターンとは・・・?
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イノベーションと経験経済
2008年08月30日
最近読んで面白かった本があります。
「発想する会社!ー 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法」発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
どのような本かというと、知る人ぞ知る(僕もよく知らなかったのですが、)アメリカのデザインファームIDEOという会社がどのように新しい商品、デザインを作り出しているのかという過程を書いています。
実行するのは簡単ではないにしても一見の価値あり。例えば誰もが使っているマウスの原型を作り出したときや、新しいショッピングカートを作ったエピソードが載っています。
もうひとつ面白い本をご紹介。
「経験経済」
[新訳]経験経済
これも名著ですごく面白い発想が載っています。
「ディズニーランドに行く客は何にお金を払っているのか」という問いに対して、明確な答えを出している本です。もちろん答えはお土産のお菓子とかグッズとかではありません。「経験」だと言う事です。
実は「発想する会社!」の中に「経験経済」の話が出てきて、その下りで面白いものがありました。
IDEOの採用に関する項目です。以下一部抜粋
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IDEOには仕事を求める人々から履歴書が送られてくる。履歴書の山へのかつての対処の仕方はほとんどが意味がなかった。適当な仕事がないか、あるいは私たちの必要な条件に合わない多くの人々は、履歴書を提出してから約一ヶ月後に代理人の人から嬉しくもない断りの手紙が届く。しかし、これについて考えれば考えるほど、私たちが凶器を届ける使者みたいな気がするようになった。よい評判(さらに言えば雰囲気)を生むための最良の道と言えないのではないか。ひな形を変えて、イメージを変えたらどうだろう?
私たちはカラフルな葉書ですぐに返事をするというやり方を採用した。履歴書を受け取ったことを相手に知らせ、彼らが就職先としてIDEOを考えてくれた事への感謝の言葉を伝える事にしたのだ。カードはこんな不真面目な調子で始まる。
「ありがとう。私たちは次のものを受け取りました。」
そして、次に項目 ー手紙、履歴書、ポートフォリオ、駐車違反切符という項目まであるー が並べられ、実際に受け取った物に印がつけられる。
とはいえ、このカードは不真面目なだけではない。仕事を探している人々に期待を持たせる働きもする。
「私たちはすべての人の就職希望の問い合わせについて非常に綿密に検討しています。あなたの才能と弊社の求めるものが合えば、四週間以内に直接ご連絡します。(履歴書を検討する必要のある者のすべてが順次目を通すため、時間がかかる場合があります。)」
私たちは従来の決まりきった退屈なやり方をやめた。つまり不採用通知を出す必要がなくなった。
しかし、それだけではなく、このカードには相手に屈辱感を味合わせないため、次のような言葉も書かれている。
「今回、ふさわしい仕事がない場合でも、あなたの履歴書は保管しますー本当です。弊社の貴重な社員の中には、何度か志願した末に入社した者もいるのです!あなたの経験や資格に大きな変更があった場合には、どうぞお知らせください。」
私に言わせるとこれは、ささやかな「経験」である。
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転職活動を支援している僕としては、こんなささやかな経験を行ってくれる会社はすごく印象がいいと思います。
就活をしているとき、1次試験に落ちると連絡が来ない会社はたくさんあったという印象があります。これはその会社にとっては些細な事、効率化を測ったことかもしれないですが、これが結構傷つく。
そういう細やかな事に気がつき対処してくれる会社が長い目で見れば評判をあげ、口コミで広がり、信頼してくれる会社になるのではないでしょうか。
さ〜て、今週のインターンは〜♪
2008年08月30日
インターンの平木美紀です

書きたい時に書いてよいとのことなので、
書かせていただきます!
【さ〜て、今週のインターンは!?】(サザエさんの予告風)に
今週感じたことを書こうと思います。本日は豪華3本立てです。
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第1話『自分を知ること、そして、相手を知ること』
7月から開始したIGPでのインターンですが、
その中の仕事として、取材同行というものがあります。
お客様である企業にライターさんと一緒に訪問し、
転職サイトgreenに掲載する記事の取材をするものです。
この際にお客様にお話をさせていただく機会があるのですが、
度々自分が無知であることに気づかされます。
もちろん、訪問する際には事前に調べていくのですが、
まだまだだなと悔しい思いをすることが多いです。
特に理系ではない私は研究のお仕事に関してはわからないことが多いです。
「もし知っていれば、さらに会話が盛り上がり、取材も盛り上がるのにな・・・」
完全な私の力不足です。
相手の企業様でだけではありません。
私自身が来年から働くIGP自体のこと、greenのことで
わからないことがまだあります。
例えば、お客様にgreenについて聞かれた際、
もし答えることができなかったら、相手の企業様はきっと
不信感を抱くに違いありません。
就職活動でも、自分を知ること、会社を知ることの重要性がよく
語られますが、それは社会に出ても変わらないことなのではないかと思います。
すぐに全てを覚えることは難しいですが、日々わからないことが
あれば、1つずつつぶしていきたいと思います。
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第2話 『IGPにいてよかったと思う瞬間』
ここにいてよかったって思う瞬間があるんです。
例えば、全体やグループの会議に出席している時です。
とてもワクワクするんです!!!
日々早いスピードで変化する事や私の知らない事を知ることにもワクワクし、
頑張った人を皆で認める光景を見て、感動します。
あと、すごく勉強になります。
例え自分が指摘されていなくても、人ごとと思わず取り込んで、
自分の仕事や生活に置き換えてみる。
すると、関係ないように思えて、実は全部つながっていることに
気がつきます。
毎日が勉強なのです。
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第3話 『自分がレンガを積む意味』
今日は同じグループの先輩社員の方とお話をする機会がありました。
今よりも会社が小さかった時の話を聞いて、会社の成長を
自ら体感されてきたことを知りました。
会社の立ち上げ当初は封筒にアイロンをかけてたそうです。
「なぜ、その仕事をするのか」一瞬思ったそうですが、
そこに意味があるということをその方は理解していたそうです。
私はそれを聞いて、ふと3人のレンガ職人の話を思い出しました。
ほわ〜ん、ほわ〜ん(回想中・・・)
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3人のレンガ職人がレンガを積み、建物を作っていました。
ある老人が聞きました。「何のためにしているのですか」と。
1人目の人は・・・
「煉瓦を積むだけの退屈な作業を一日中繰り返してるだけだ」
2人目の人は・・・
「生活のためだよ。子供と妻が待っているから。」
3人目の人は・・・
「神がお住まいになる大聖堂を造っています。支える基礎を作ってるんだ。
今に立派なものが出来上がり、たくさんの人がそこで祈るのです。
毎日が楽しいよ。」と胸を張って答えました。
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どの人に私はなりたいか。私は3人目の職人です。
同じ作業にも関わらず、その人次第で人生の感じ方が
違うし、きっと結果も違うのだと思います。
どうしても、目標を忘れ、作業に追われてしまうことがあります。
でも、その作業にもきちんと意味があります。
その意味を忘れずいたいです。
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かなり長くなりましたが、前向きに日々勉強していこうと思います。
はじめましての末永です。
2008年08月27日
内定者の末永といいます。
今日ははじめましてなので、僕がIGPに内定をいただくに至った経緯について簡単に書かせていただきますね。
IGPと初めて出会ったのは5月末の逆求人フェスティバルというイベントでした。
就職活動の時期としてはずいぶん遅い出会いです。
なぜそのような遅い時期の出会いになってしまったかということですが、
就職活動を始めた当初、自分の基準軸が見えていなかったのが大きな要因と思います。
就職活動中、一応の価値基準はあったものの、それが本当に自分の価値基準かどうか、わからなくなることもありました。
そのため、いくつかの企業を受けてはみたのですが、最終選考間近になって考え直してみたり、結局落ちてしまったり。。
それから様々な方と出会い、いろんなお話をして、
自分の中での本当の価値基準って何だろう。
ということを改めて考え直してみた頃には新年度が始まってしまっていました。
その中で感じた自分の価値基準としては、
「後悔しない人生。」
いろんなことにチャレンジして、どんどん成長していく。
そして仕事を、変化を思いっきり楽しんでいる。
そんな人間になりたいなってそう思っていた中、IGPと出会いました。
そんな僕にとってIGPはとても魅力的でした。
僕の入社時期は大変遅かったのですが、
今では自分の人生について考えて直す時間が多めにあってよかったと思っています。
IGPに出会えて良かったと思います。
現在、システムという部署でのインターンが始まったばかりです。
今はまだ「はたらく」ことが見えてきた!とは全然言えないですが、インターンを通して、このブログを通して、「はたらく」とは何だろう?ということについて考えてきたいなと思っています。
よろしくお願い致します。
夢は・・・・”プロフェッショナル”だったはず!?
2008年08月27日

インターン生の平木美紀と申します

来年4月入社予定で、現在クライアントサポートに所属していまして、
企業様のサポート活動や取材の同行をさせていただいています。
これから、この『はじめての社会人ブログ』にてブログを
定期的に書かせていただこうと思いますので、
どうぞよろしくお願いします!
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さて、題名に”プロフェッショナル”というキーワードが出てきたのですが、
今回はその事について書かせていただきたいと思います。
就職活動の際、I&Gパートナーズとの出会いでもありました
逆求人というイベントに参加していました。
その際、自己PRをする機会があり、ずっと・・・・
『夢は”プロフェッショナル”や”情熱大陸”に出演することです!』
と恥ずかしながら、言っていました。
”プロフェッショナル”(NHK)に関しても、
”情熱大陸”(TBS)に関しても、
いづれも個人にフォーカスをしたドキュメンタリー番組です。
”プロフェッショナル”に関しては、一回観覧にも行っており、
「将来はあのテーブルに座るんだ」とか
「プロフェッショナルの道具は何にしようか」と妄想を膨らませていました。
この夢の真意に関しては、
TVに出て有名になりたい!というわけではなく、
人に負けない得意分野やこだわりを持って仕事をしたいという想い、
そして、人の心を揺らすというか、良い影響を与えられる人になりたいと
いう想いのもと、生まれたものです。
今でも、その夢は変わらないのですが、
7月からI&Gパートナーズでインターンを通し、感じたことは
仕事は一人だけではできないということです。
もちろん個々に課された仕事もありますし、
個々に目標があり日々仕事をしているのですが、
やはりその個々の集まりが形になって、サービスにつながっていると
感じています。
そして、周りの人がいるからこそ頑張ることができる。
そのような環境もここにはあります。
私自身も何もできないところからこのインターンが始まりました。
正直なところ、未だに会社に貢献ができていない感覚があります。
しかし、そんな私に対しても、社員の方々は
「みきてぃー元気?」や「頑張ろう!」と声を掛けていただいています。
又、同期の頑張りを見ていると、私も頑張らないと!と刺激を日々もらいます。
人は人によって成長する。
その言葉の通り、日々私は人から学びや刺激などをもらいながら、
歩みは遅いですが、前に前に進んでいます。
これからのインターンもたくさん吸収していければと考えています。
”プロフェッショナル”への道はまだまだ遠いですが、
頑張ります!!!
インターン募集!!
2008年08月20日
こんにちは!
今回は中村が担当させて頂きます。
今日は、タイトルにも書きましたようにインターンの採用について簡単に書かせて頂きます。
ブログを見て頂いている方は、よくご存知だと思いますが、私はインターンとして
・求人サイト『green』の新規営業開拓
・求人サイト『green』の取材同行
以上の二つのタスクをメインでやっております。
新規営業開拓はテレアポ、取材同行は写真撮影がメインのお仕事です。
今回は、上記のような経験をしてみたい学生を募集したいと思います。
詳細はこちら↓
・圧倒的な成長ができる理由とは・・・?
・ネットビジネスを最前線を学びたい大学1、2年生
・自信を持って就職活動をしたい3年生
・入社後同期に差をつけたい4年生
などなど
上記に該当する方なら十分に興味を持って頂けるインターンだと思います。
現状は、大学2年生1名、大学3年生2名、大学4年生3名の体制で運営しております。
新たな仲間を募集中です!!
共に成長していきましょう!!!
アイデアだけでは
2008年08月15日
現在、新しい部署になって色々と案を練っている最中です。
そこで大学時代にやっていた新しい事へのトライと、実際にビジネスとしてやる新しい事の違いを書きたいなと思います。
大学の4年のときにやった新しい事業計画といえば、
・ワークスアプリケーションズでの1ヶ月インターンで
「書店の業務を改善するシステムを作れ」
という課題に対して、
「業務改善はもうされているだろう」と勝手に課題を変えて(笑)
『全国の書店をAmazon化するシステム』を作りました。
CEOの牧野さんには
「全然見た事がないので面白いけど、大成功か、大失敗だな」
と言われました。
・リクルートの1ヶ月インターンで
「新しいネット事業を考えろ」
ということで
「子育てをするお父さんが休日にオヤジ力を発揮できるサイト」
をつくりました。
他に文化祭で自分の学科の展示会をつくったり、
大学の新規事業を考えました(これは費用がかかりすぎるという事で却下されましたが)。
などなど、いろいろとやってきましたが、
実際にビジネスでやろうとすると
実は
「アイデアなんてビジネスのほんの一部」
という感じがしています。
もっと大事な事はちゃんとビジネスとして、会社として、組織として
それをうまく回せる事。
それにはやっぱり営業の人、サポートの人、マーケの人
すべての人がいないとなんにもならないと痛感しています。
そういえばリクルートのインターンで優勝したときには
一緒にやった友達に泣いて感謝されましたが、きっと
今やるべき事は自分ができない事をやってくれている人に感謝し、
自分のできる120%のものを作る事でその人たちに喜ばれるものを作る事だと思います。
ということで、アイデアだけではなんにもならないという話でした。
(北京オリンピックが盛り上がっていますが、
8月はIGPも盛り上がっています。今月は新記録達成の予感!)
営業同行!!
2008年08月13日
先日、先輩社員の営業に同行させて頂きました。
先方が少し遠いところに立地していたので、先輩社員から多くのことを語って頂きました。
幼い頃の話から今に到るまで幅広く。
特に印象的だったのは、最初に入社した会社での経験談です。
入社してから人材派遣の営業をやられていたらしいのですが、それが飛び込み営業で「1日に30枚名刺を集めて来ななら帰ってくるな」と言われていたそうです。
飛び込みでゲットした名刺を後日のテレアポのリストにしていたとのこと。
確に担当者の方に直接つながるのはいいですが、1日何十件も飛び込むのは…。
その派遣の営業から子会社の立ち上げ、そして弊社への参画…いろんな話をして頂けました。
その中で、テレアポについてもアドバイスを頂きました。
テレアポ=営業電話ではあるのですが、営業っぽくないテレアポをすべきということです。
その為には、先方が電話に出てから数10秒が勝負になります。
もしかしたら10秒かもしれません。
一瞬でも「うざい営業だ…またかよ…」思わせてしまったらその時点で負けになります。
全てはその10秒を乗り越える為に考え抜いていこうと思います。
秘策は2つくらい考えましたが、もっと増やしていきたいと思います。
どんな電話の入り方ならよさそうかの仮説をたて、検証していきたいと思います。
最近の出来事
2008年08月09日
こんにちは!
今回は、中村が担当致します。
最近読んだ本と後輩の成長について伝えていきたいと思います。
まず、最近読んだ本について。
最近、営業の先輩からお借りして読んだ『カーライル』。
完全にはまってしまいました。
カーライルについては、よくご存じの方も多いかもしれませんが、念の為に知らない方のために簡単に説明させて頂きます。
カーライル・グループは、世界最大級のプライベート・エクイティ投資会社です。世界66カ国、1,100以上の投資家が資金運用を委託していて、その運用額は総額で約756億ドルだそうです。
詳しくは、こちらhttp://www.carlyle.jp/company/index.html。
テレアポでプライベートエクイティに電話しことはありましたが、プライベートエクイティの仕組みや彼らの想いについて触れるのは初めてだったので刺激的でした。
また、MBO(マネジメント・バイアウト)という投資手法を初めて知りました。この手法で多くの企業を再生させており、良い手法を学べたなぁと感じました。
まぁ、一番は彼らの想いに共感致しました。
彼らは以下のようなことを言っていました。
「私たちは、プライベート・エクイティが、その活動を通じて日本経済の発展にプラスのインパクトを与え得ることを確信しています。私たちの投資を通じて、投資先企業や資産の価値が上昇することで、私たちの投資家のみならず、従業員、経営陣、その他の関係者全員が「win-win-win」の形で投資の成果を享受できる、そうした「良い投資」を行うことを、今後とも心がけていきたいと考えています。そして、良い投資を実績として積み重ねることによって、日本のプライベート・エクイティの発展、ひいては日本経済の発展に貢献していきたい。これが私たちカーライル・グループのささやかな夢です。」
素晴らしいですよね。
よかったら読んでみて下さい。PHSのウィルコムの凄さなども知ることが出来ます。
最後に、後輩の成長について。
7月くらいからテレアポというストレフルな仕事をメインにインターンしてくれている後輩たちが初アポを取ってくれました!!
どんなに努力しても報われないと救われない部分は多々あるかと思います。
後輩たちの努力が報われて非常に嬉しいです。
ただ、まだまだ予算には足りていません。
より一層の努力をし、チームの達成を目指します。
今日も後輩の為にテレアポのリストを作りました。
このリストの中から彼らがアポ取得してくれれば、私の努力も報われます笑
バスケ企画
2008年08月05日
本日は成末がお送りします。
先日、社員とインターン、アルバイトで集まってバスケをしてきました。
日曜の夕方にもかかわらず、参加者はなんと17人
(なぜか役員3人)とかなりの盛況でした。
セッティングしてくれたインターンの皆さん、ありがとう。
バスケをやるのは高校生以来でしたが、とても楽しかったです。
練習を少しした後、早速3チームに分かれて総当たり戦を延々と
繰り返していたのですが、途中から体がついていかず。。
夕方とはいえ、夏の体育館は、消耗度が激しいですね。
(ディフェンスに定評のある陵南 池上を想定して動いていましたが、全然ダメでした。)
逆に役員陣は最後まで走り回り、リバウンド、レイアップ、小技を使った
シュートまで決め、大活躍。
いったい、どういう鍛え方をしているのだろうか。
でも、ひさしぶりに全身を思いっきり動かすと気持ちよかったです。
最近、体がなまっているので、フットサルとか野球企画があれば引き
続き参加したいと思います!
- メンバープロフィール
- インターン
- 末永昌也
- 平木美紀
- 平井 雅史
- 中村 友也
- 新社会人(新卒1年目)
- 2008年度入社予定 森田 孝一
- マイブックマーク
- 転職情報・求人情報サイト【green】-選りすぐりの転職求人情報満載
- 虎ノ門ではたらく社長のブログ
- 金融出身のキャリアコンサルタントのブログ
- Salesチーム奮闘BLOG
- 転職支援という仕事(転職ブログ)
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