<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/">
<title>「はたらく」ことが見えてきた。はじめての社会人ブログ</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/</link>
<description>内定者と新卒社会人が働いて見えてきたI&amp;G partnersの「今」をリポートします。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/ig_intern_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51458861.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51458845.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51457517.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51454615.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51452495.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51439044.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51436842.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51427868.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51421982.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51421802.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51420799.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51417944.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51409941.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51408938.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog0.ig-partners.com/archives/51405491.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/ig_intern_60.gif">
 <title>「はたらく」ことが見えてきた。はじめての社会人ブログ</title>
 <link>http://blog0.ig-partners.com/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/ig_intern_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51458861.html">
<title>Twitterの文字数には科学的な裏付けがある?!</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51458861.html</link>
<description>平井です。


Twitterが巷では流行っておりますが、
どうしてあれは140文字以内のなのかという事に関して疑問を持った方も多いはず。

ここの記事によると
http://jp.techcrunch.com/archives/20090704short-is-sweet-postcards-begat-sms-begat-twitter/


実は14...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T19:44:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>平井のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平井です。<br>
<br>
<br>
Twitterが巷では流行っておりますが、<br>
どうしてあれは140文字以内のなのかという事に関して疑問を持った方も多いはず。<br>
<br>
ここの記事によると<br>
<a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20090704short-is-sweet-postcards-begat-sms-begat-twitter/">http://jp.techcrunch.com/archives/20090704short-is-sweet-postcards-begat-sms-begat-twitter/</a><br>
<br>
<br>
実は140文字は以前のSMS(ショートメッセージサービス)が<br>
160文字に制限していたということから来ているらしいです。<br>
<br>
さらにその文字数は、「葉書の文字数」から来ているらしいです。<br>
<br>
<br>
結局は人間の能力というのは調べてみるとある程度統計的に一定の数字が出てくる事は<br>
よく知られていますが、（例えば記憶のマジックナンバーは7。電話番号が7桁前後なのはそんな人間の能力に医依存している。）<br>
ここでもそういうことだったのですね。<br>
<br>
なかなか面白かったです。<br>
<br>
<br>
<br>
現代のテキスト・メッセージの生みの親ともいうべきFriedhelm Hillebrandの話だ。彼は90年代の半ばに、まとまった意味を伝えるのにどのくらいの文字数が必要かをタイプライターを使って実験しているうちに160文字という数字がいわばマジック・ナンバーとして繰り返し現れることを発見した。当初、当時のSMS規格委員会は納得しなかった。しかしその後の調査で、葉書に書かれた文章のほとんどが150文字以下だという事実を発見するに及んで、160文字という上限を採用したという。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51458845.html">
<title>「昼専用」歯磨き粉</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51458845.html</link>
<description>平井です。


最近みつけた面白い商品について。

「昼専用」歯磨き粉です

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0907/02/news076.html


「朝専用」コーヒーが売れたのは記憶に新しいかと思いますが
こちらの「昼専用」歯磨き粉も個人的にはうまいな～と思い...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T19:36:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>平井のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平井です。<br>
<br>
<br>
最近みつけた面白い商品について。<br>
<br>
「昼専用」歯磨き粉です<br>
<br>
<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0907/02/news076.html">http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0907/02/news076.html</a><br>
<br>
<br>
「朝専用」コーヒーが売れたのは記憶に新しいかと思いますが<br>
こちらの「昼専用」歯磨き粉も個人的にはうまいな～と思いました。<br>
<br>
おそらくターゲットはオフィスの女性。<br>
<br>
昼食後に歯を磨く人も多いし、リフレッシュしたいという<br>
ニーズもあると思います。<br>
さらに昼はオフィスにいるので、自宅とは別の歯磨き粉が必要になってきます。<br>
そこで昼専用ですね。<br>
<br>
個人的には大きさをもっと小さくして、デザインもかわいくして、<br>
女性にうけるような感じにするともっといいのになーと思いました。<br>
<br>
こういう新しい事、早くやりたいですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51457517.html">
<title>ホウレンソウで安心して仕事ができる・任せられる</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51457517.html</link>
<description>末永です。

入社3か月を通してみて仕事をこなしていく上ですごく大切だと思ったこと。
それがタイトルにあるホウレンソウ。

システムチームに所属しているせいなのもしれないが、通常業務以外の対応というのは多々入ってくる。

急遽対応してほしいという依頼
進行...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T00:17:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>末永のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[末永です。<br>
<br>
入社3か月を通してみて仕事をこなしていく上ですごく大切だと思ったこと。<br>
それがタイトルにあるホウレンソウ。<br>
<br>
システムチームに所属しているせいなのもしれないが、通常業務以外の対応というのは多々入ってくる。<br>
<br>
急遽対応してほしいという依頼<br>
進行中の項目に対する仕様変更<br>
作成したシステムの想定外のバグ<br>
<br>
このような項目すべてに対応していくと自分の業務が終わらない。<br>
<br>
別チームからの急遽対応してほしいという依頼に対してもちゃんと連絡をすることによって適切な人員配置が可能になるし<br>
進行中の項目に対する仕様変更が発生した場合も、相談することで仕事の優先順位を適切に設定することができる。<br>
進行中のシステム開発に対しても適宜報告を行うことで間違った方向に進むこともなくなる。<br>
<br>
<br>
自分の業務が終わらない場合、周りの人たちにも影響を与えてしまう。<br>
安心して仕事を任せてもらえないということになりかねない。<br>
<br>
自分にとってもマイナス。<br>
周りの人にとってもマイナス。<br>
<br>
安心して仕事ができるよう。<br>
また、安心して仕事を任せてもらえるよう。<br>
<br>
しっかりとホウレンソウの癖をつけてデキるビジネスマンになりたいですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51454615.html">
<title>成功の法則92ヶ条</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51454615.html</link>
<description>中村です。

最近、週に１冊～２冊は、経営者の方の本を読むようにしています。
目的は２つです。

①ビジネスマインドを高めるため
②精神的エネルギーレベルを高く保つため

経営者になりたい自分としては経営者の方が書く本を読むことは大好きなので、もっと読み...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T12:24:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>中村のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中村です。<br>
<br>
最近、週に１冊～２冊は、経営者の方の本を読むようにしています。<br>
目的は２つです。<br>
<br>
①ビジネスマインドを高めるため<br>
②精神的エネルギーレベルを高く保つため<br>
<br>
経営者になりたい自分としては経営者の方が書く本を読むことは大好きなので、もっと読みたいです。<br>
ただ、時間は限られています・・・、<br>
それで、週１冊～２冊と制限を設けています笑<br>
<br>
何かと自分に足りない能力で、身につけたいなと思う能力が多いので、そちらの能力を高める時間に本を読む時間をあてています。<br>
<br>
それでは、今日は、楽天の三木谷さんの本について書きます。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%8792%E3%83%B6%E6%9D%A1-%E4%B8%89%E6%9C%A8%E8%B0%B7-%E6%B5%A9%E5%8F%B2/dp/4344016890%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344016890"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412VsQhvvTL._SL160_.jpg" alt="成功の法則92ヶ条" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%8792%E3%83%B6%E6%9D%A1-%E4%B8%89%E6%9C%A8%E8%B0%B7-%E6%B5%A9%E5%8F%B2/dp/4344016890%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344016890">成功の法則92ヶ条</a><br />著者：三木谷 浩史<br />販売元：幻冬舎<br />発売日：2009-06<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width="64" height="12" alt="5.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4344016890/" title="成功の法則92ヶ条">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
<br>
気になったところをつらつらとのせていきますねー。<br>
<br>
<br>
夢を見るのは若者の特権だという。<br>
美しい言葉ではあるけれど、僕は間違っていると思う。<br>
若い間は夢を見てもいい。けれど現実の社会に出たら、夢など<br>
見ている暇はないのだというニュアンスが、そこには含まれて<br>
いるような気がしてならないからだ。<br>
現実の荒波に負けて、忘れてしまうような夢は本当の夢ではない。<br>
夢は抱くだけでは意味がないのだ。夢を具体的な目標に組み立て<br>
直し、その目標を達成するには具体的に何をしなければならないかを<br>
考え抜き、そしてその考え抜いたことを実際にひとつずつ成し遂げて<br>
いく。自分の持っているすべての能力、才能も体力も忍耐力も何もかも、<br>
すべてをかけてそのことに取り組む。<br>
何年かかるは別として、それで実現できない夢などあるはずがないし、<br>
また、そこまでやってはじめて、夢を見る意味があるのだと思う。<br>
夢と現実は違うなどという皮肉に、惑わされてはいけない。それは、<br>
夢を現実に変える努力を怠った人間の、悔し紛れの言い訳に過ぎない。<br>
もちろん、夢と現実は違う。<br>
けれど、だからこそ夢を実現する価値がある。<br>
<br>
■人生は生から考えるか、死から逆引きで考えるかによって、大きく変わる。<br>
■直感を数値化し、常に進化させる<br>
■精神的エネルギーレベルを下げるな<br>
■他人の立場になって考える<br>
■物事の本質を見極めろ<br>
■リスクの『種類』と『大きさ』を見極める<br>
■自分と価値観の違う他人の意見にこそ耳を傾ける<br>
■結果を分析するのは簡単。重要なのは、将来を予測して、前もって施策を<br>
実行すること。それこそが『用意周到』<br>
■Never too late<br>
<br>
この本は、各論で、以下の本が総論になります。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88-%E4%B8%89%E6%9C%A8%E8%B0%B7-%E6%B5%A9%E5%8F%B2/dp/4344013921%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344013921"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EOHfBunaL._SL160_.jpg" alt="成功のコンセプト" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88-%E4%B8%89%E6%9C%A8%E8%B0%B7-%E6%B5%A9%E5%8F%B2/dp/4344013921%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344013921">成功のコンセプト</a><br />著者：三木谷 浩史<br />販売元：幻冬舎<br />発売日：2007-10<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4344013921/" title="成功のコンセプト">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
一読してみたらどうでしょう？<br>
働き方の参考になるかと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51452495.html">
<title>人の心を動かす人とは。</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51452495.html</link>
<description>本日の担当は平木です。更新が遅くなりまして、失礼いたしました。

さて、季節の移り変わりは早く、7月となりました。
クライアントサポートに配属になってから３か月が経ちました。

ふと感じたことがあります。
「自分は成長できているのだろうか」
「自分の強みは...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T10:10:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>平木のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日の担当は平木です。更新が遅くなりまして、失礼いたしました。<br>
<br>
さて、季節の移り変わりは早く、7月となりました。<br>
クライアントサポートに配属になってから３か月が経ちました。<br>
<br>
ふと感じたことがあります。<br>
「自分は成長できているのだろうか」<br>
「自分の強みは何か」と。<br>
<br>
悲しいことにまだまだなことが多く、日々悔しく思います。<br>
同期が新たなことにチャレンジしたりしている中、<br>
私はなりたい自分を見つけだせないまま、日々過ごしている<br>
ような気がします。<br>
<br>
そんな中、クライアントの人事担当の方でかつ新卒の方を知り、<br>
勢いをもらったので共有します。<br>
<br>
直接的にお会いしたことはありませんが、とある人事の方で、<br>
会社の売り上げを上げるために、会社の組織をつくりあげて<br>
いくということで、仕事が楽しくて仕方がないそうです。<br>
<br>
先輩から話を聞き、とても熱い思いが伝わりました。<br>
目標を持ち、かつここではかけませんが、目標がとても具体的。<br>
<br>
人に伝えることで、人に影響を与えられるだろうし、実際に<br>
私も先輩も心を打たれました。<br>
<br>
強い思いを持ちながら、人に影響を与えられる人はかっこいいし、<br>
私もそんな人でありたいと思いました。<br>
<br>
そして、そのように熱い思いを持った会社と人をつなげられるよう、<br>
私も内勤担当として、この会社のお手伝いをしていきたいと改めて<br>
思いました。<br>
<br>
つらつらと書きましたが、本日もがんばります！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51439044.html">
<title>本質眼</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51439044.html</link>
<description>こんばんは。
中村です。

今日は、とある経営者の方の本を紹介します。


本質眼ー楽天イーグルス、黒字化への軌跡著者：島田 亨販売元：アメーバブックス発売日：2006-06-29おすすめ度：クチコミを見る

大事だなと感じたところについてまとめてみました。
箇条書...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T19:31:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>中村のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
中村です。<br>
<br>
今日は、とある経営者の方の本を紹介します。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC%E8%B3%AA%E7%9C%BC%E3%83%BC%E6%A5%BD%E5%A4%A9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%80%81%E9%BB%92%E5%AD%97%E5%8C%96%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%BB%8C%E8%B7%A1-%E5%B3%B6%E7%94%B0-%E4%BA%A8/dp/4344990331%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344990331"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JECAH0XBL._SL160_.jpg" alt="本質眼ー楽天イーグルス、黒字化への軌跡" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC%E8%B3%AA%E7%9C%BC%E3%83%BC%E6%A5%BD%E5%A4%A9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%80%81%E9%BB%92%E5%AD%97%E5%8C%96%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%BB%8C%E8%B7%A1-%E5%B3%B6%E7%94%B0-%E4%BA%A8/dp/4344990331%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344990331">本質眼ー楽天イーグルス、黒字化への軌跡</a><br />著者：島田 亨<br />販売元：アメーバブックス<br />発売日：2006-06-29<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.0.gif" width="64" height="12" alt="4.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4344990331/" title="本質眼ー楽天イーグルス、黒字化への軌跡">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
大事だなと感じたところについてまとめてみました。<br>
箇条書きですが・・・<br>
<br>
■「仮説→実行→検証→仕組化」というサイクル<br>
<br>
■もし物事を成し遂げたいのであれば、人と比べられないほどの「ハマリこみ方」をすることが大切<br>
ビジネスはこれから経験を積んでいけばよいことだが、熱意だけは誰にも教えることは出来ない<br>
<br>
■「私たちは『ベースボール・エンターテインメント・カンパニー』。<br>
野球を通じて感動を創造し、夢を与える集団です」<br>
<br>
■レックス・ホールディングスの西山氏の言葉<br>
「お客様の期待を１ミリでもいいから超える仕事ぶり」を目指して行動すれば、感動は創造できる。<br>
<br>
■座右の銘「ＯＲよりＡＮＤの発想」<br>
経営者は「どちらか１つ（ＯＲ）」という思考回路こそを捨て、「どうやったら両方ともできるのか（ＡＮＤ）」という発想をもって物事を徹底的に思考するべき<br>
<br>
■日本を代表する建築家である吉村順三氏の言葉<br>
「日暮れどき、一軒の家の前を通ったとき、家の前に明るい灯がついて、一家の楽しそうな生活が感じられるとしたら、それが建築家にとっては、もっともうれしいときなのではあるまいか」<br>
<br>
これだけ見てもよくわからないですかね・・・<br>
<br>
よかったら読んでみて下さい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51436842.html">
<title>【レビュー】60分間・企業ダントツ化プロジェクト</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51436842.html</link>
<description>平井です。

本日は、本のレビュー。

社長に勧められた本です。


60分間・企業ダントツ化プロジェクト 顧客感情をベースにした戦略構築法著者：神田 昌典販売元：ダイヤモンド社発売日：2002-12-07おすすめ度：クチコミを見る


非常にためになる本でした。
戦...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T20:34:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>平井のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平井です。<br>
<br>
本日は、本のレビュー。<br>
<br>
社長に勧められた本です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/60%E5%88%86%E9%96%93%E3%83%BB%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%84%E5%8C%96%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E6%84%9F%E6%83%85%E3%82%92%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F%E6%88%A6%E7%95%A5%E6%A7%8B%E7%AF%89%E6%B3%95-%E7%A5%9E%E7%94%B0-%E6%98%8C%E5%85%B8/dp/447837421X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D447837421X"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514M7DRHVVL._SL160_.jpg" alt="60分間・企業ダントツ化プロジェクト 顧客感情をベースにした戦略構築法" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/60%E5%88%86%E9%96%93%E3%83%BB%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%84%E5%8C%96%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E6%84%9F%E6%83%85%E3%82%92%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F%E6%88%A6%E7%95%A5%E6%A7%8B%E7%AF%89%E6%B3%95-%E7%A5%9E%E7%94%B0-%E6%98%8C%E5%85%B8/dp/447837421X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D447837421X">60分間・企業ダントツ化プロジェクト 顧客感情をベースにした戦略構築法</a><br />著者：神田 昌典<br />販売元：ダイヤモンド社<br />発売日：2002-12-07<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/447837421X/" title="60分間・企業ダントツ化プロジェクト 顧客感情をベースにした戦略構築法">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
<br>
非常にためになる本でした。<br>
戦略について中小企業の立場から書いてくれているので、当社のような規模の小さい会社にとっては目線があって読みやすい。<br>
<br>
大切な事は、やっぱり儲かることをちゃんとやる事。<br>
これが企業を成長させて、新しい事にトライできる根幹なのだなと思いました。<br>
<br>
ちなみにこの題名は、<br>
「60分間くらいの時間でできた戦略が成功する」<br>
という感じの意味です。<br>
<br>
是非読んでみてください。<br>
<br>
--------<br>
<br>
1.商品<br>
・商品の成長期が参入最適タイミング<br>
・商品のニーズ、ウォンツを考える<br>
・商品コンセプトの伝わりやすさを考える<br>
・商品の広がり、展開力を考える<br>
<br>
2.顧客<br>
・つき合いたくない客、つき合いたい客を明らかにする<br>
・顧客ターゲットに優先順位をつける<br>
・顧客獲得コストを検討する<br>
・顧客を連れて来る影響力のある顧客は誰か？<br>
<br>
3.競合<br>
・のんびりした市場を狙う<br>
・顧客視点で競争優位性を分析する<br>
・顧客が感じる価値観を検討する<br>
・参入障壁、撤退障壁を検討する<br>
<br>
4.収益シミュレーション<br>
・顧客の生涯価値を予測する<br>
・第1の基本条件：顧客の生涯価値>=顧客獲得コスト<br>
・第2の基本条件：短期間（できれば3ヶ月以内）にもたらされる顧客価値>顧客獲得コスト<br>
<br>
5.タイミング<br>
・バーゲンセール型か？エブリデイ・ロープライス型か？<br>
・1ステップで売る？2ステップで売る？<br>
<br>
6.メッセージ<br>
・ニーズ・ウォンツを分析しながら高めていく<br>
・差し迫った必要性があるか？<br>
・行動を起こすか？<br>
・行動をストップしないか？<br>
・緊急性があるか？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51427868.html">
<title>不満に思ったときは、一旦落ち着いて考えてみよう。</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51427868.html</link>
<description>平井です。

今回は、チームプレーでの事業の運営において時々ある、「なぜか意図が通じない、思うように動いてくれない」というときの対処についてのお話。


チームで事業を進めていると、必ず「なぜ相手は思ったようにやってくれないのだろう」という時がある。

...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T11:57:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>平井のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平井です。<br>
<br>
今回は、チームプレーでの事業の運営において時々ある、「なぜか意図が通じない、思うように動いてくれない」というときの対処についてのお話。<br>
<br>
<br>
チームで事業を進めていると、必ず「なぜ相手は思ったようにやってくれないのだろう」という時がある。<br>
<br>
このときに、相手のせいにするのはすごく簡単だと思う。<br>
「あの人はこうだから、あっちの人はああだからやってくれないんだ」と。<br>
<br>
しかし、最近思うのは、<br>
「一旦、自分のせいにしてみよう」<br>
ということである。<br>
<br>
「思ったようなレスポンスが帰って来ないのは、自分の伝え方の何かが悪いのではないか」<br>
「何か自分の意見が間違っているのはないか」<br>
と振り返ってみると言う事である。<br>
<br>
<br>
そうして落ち着いて我慢してみる。まず自分の事をよく考えてみる。そうすると自分の事が見えてくる。<br>
「そうか。こう言ったから通じなかったのか」「ここは相手の方が筋が通っている」などなど、勉強する事も増えてくる。<br>
そうすると意外とイライラも収まったりするのだ。<br>
多分、物事の達成に向けて、自分でコントロールできる部分があることが分かるからだろう。自分でコントロールできるのであれば少しは安心するという事ではないかな。<br>
<br>
<br>
大学で専門にしていた社会心理学では「自尊心」というものを勉強した。<br>
社会的動物である人間には自分の存在を肯定することによって精神的安定を図っているという心理的バックグラウンドがある。自尊心が弱いと鬱病になりやすかったり、自信を喪失したりする。逆に自尊心は、自分の事を肯定し責任を他人にあてるようになる。バランスが必要なのだ。<br>
<br>
<br>
その辺をコントロールしながら成長できるのが人間だと思う。<br>
早くいっぱしの強いビジネスパーソンになりたいと思う。<br>
<br>
今日はここまで。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51421982.html">
<title>あだ名</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51421982.html</link>
<description>中村です。

ちょっと、あだ名シリーズを復活させようかと思います。
あだ名シリーズとは、平井から始まったあだ名の歴史をとうとうと語るブログシリーズです。

現在：ゆうや、ゆうやくん、中村、中村くん、


大学時代：ゆうや、中村くん


高校時代：ちゅうそ...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T21:32:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>中村のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中村です。<br>
<br>
ちょっと、あだ名シリーズを復活させようかと思います。<br>
あだ名シリーズとは、平井から始まったあだ名の歴史をとうとうと語るブログシリーズです。<br>
<br>
現在：ゆうや、ゆうやくん、中村、中村くん、<br>
<br>
<br>
大学時代：ゆうや、中村くん<br>
<br>
<br>
高校時代：ちゅうそん、ゆうや、中村くん<br>
　　　　　<br>
　<br>
中学時代：ちゅうそん<br>
<br>
<br>
小学時代：ちゅうそん、ローソン、ハドソン「<br>
　　　　　<br>
<br>
ちゅうそんが多い・・・・<br>
<br>
ちなみにちゅうそんとは中村を音読みしただけです・・・笑<br>
応用編でローソンなどもありました・・・]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51421802.html">
<title>お誕生日を祝われました。</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51421802.html</link>
<description>うちの会社には2人6/18生まれの人がいて、その一人がぼくなんですが。

一人だと祝ってくれないものの、2人いると祝ってもらえるのですね。

ということで、ケーキをいただきました。

ごちそうさまでした。


</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T19:21:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>平井のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[うちの会社には2人6/18生まれの人がいて、その一人がぼくなんですが。<br>
<br>
一人だと祝ってくれないものの、2人いると祝ってもらえるのですね。<br>
<br>
ということで、ケーキをいただきました。<br>
<br>
ごちそうさまでした。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ig_intern/imgs/0/0/000bcf75.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ig_intern/imgs/0/0/000bcf75-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="誕生日ケーキ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51420799.html">
<title>Linkedinさらに爆発。</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51420799.html</link>
<description>平井です。

その後Linkedinがさらに爆発しております。


現在Linkedinを介してつながっている人数は、





「126,600人」




ちなみに、1日あたりの人脈増加数も半端なく、180人／日くらい増えて行きます。
すごいですね。
これがいわゆるティッピング...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T08:52:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>平井のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平井です。<br>
<br>
その後Linkedinがさらに爆発しております。<br>
<br>
<br>
現在Linkedinを介してつながっている人数は、<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ig_intern/imgs/f/4/f4c3ce83.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ig_intern/imgs/f/4/f4c3ce83-s.jpg?15997" width="159" height="97" border="0" alt="linkedin4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<strong>「126,600人」</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに、1日あたりの人脈増加数も半端なく、180人／日くらい増えて行きます。<br>
すごいですね。<br>
これがいわゆるティッピングポイントの効果でしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ig_intern/imgs/6/4/64f79965.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ig_intern/imgs/6/4/64f79965-s.jpg?160113" width="160" height="113" border="0" alt="linkedin2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>1ヶ月前に16,000人に増えたと喜んでいましたが、それは今や10倍に迫る勢いです。<br>
<br>
とはいっても、海外の人がべらぼうに多いので、誰も知らないのですがw。<br>
<br>
<br>
しかし、これの面白さは、やっぱりこうやって自分の持っている人数が分かるって言うのが面白いのでしょうね。それを楽しんでやっている人がいるからこうやってどんどんとつながって行くのだと思います。<br>
<br>
<br>
ちなみに今日僕、誕生日ですw。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51417944.html">
<title>ロジカルシンキングも大事だけどよりクリティカルに</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51417944.html</link>
<description>こんにちは。
末永です。

ビジネスにおいてクリティカルシンキングが重要だ！
という話はよく聞きますが、クリティカルシンキングに関する本を読むとよくロジックツリーやMECEが取り上げられてます。これらの話はロジカルシンキングにも出てて、結局

クリティカルシ...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T03:29:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>末永のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは。<br>
末永です。<br>
<br>
ビジネスにおいてクリティカルシンキングが重要だ！<br>
という話はよく聞きますが、クリティカルシンキングに関する本を読むとよくロジックツリーやMECEが取り上げられてます。これらの話はロジカルシンキングにも出てて、結局<br>
<br>
クリティカルシンキングってロジカルシンキングとどう違うの！？<br>
<br>
という疑問がずっとくすぶっていたわけなんですが、なんとなく自分のなかでしっくりくる回答が見つかったので簡単に記録しておきます。<br>
<br>
ロジカルシンキングとは論理的思考、すなわち「なぜ？」を繰り返す思考法のことで、クリティカルシンキングは批判思考、すなわち「本当？」を繰り返す思考のこと。<br>
<br>
<br>
本質的にはこれしかないのかなと思います。<br>
もちろん、その上に乗ってくる考え方や思考ツールはたくさんありますが、そのたくさんの考え方を理解したところで結局は使えない。忘れた。となりそうなので、これくらいシンプルなのがいいと思ってます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ロジカルシンキングとクリティカルシンキングを比較した場合、ビジネスの場においてクリティカルシンキングの方が重要である気がしています。<br>
(もちろん、ロジカルシンキングも非常に重要な思考ではありますが)<br>
<br>
「mixiがSNSで流行ったらモバゲーは流行らない。」<br>
<br>
一見論理的です。若干飛躍していますが、背景にある論理構造にもそこまでの問題はないように思えます。<br>
でも、モバゲーは流行りました。<br>
<br>
<br>
モバゲーはmixiと同じSNSって本当？<br>
SNSで流行るのは１つだけなのって本当？<br>
mixiが流行っているっていうのは本当？<br>
<br>
というところに目をつけていけば何かしら新しい打開案が見えてきそうです。これがクリティカルに物事を考えるための枠組みなんですよね。<br>
<br>
トヨタの有名な話に「なぜ？」を５回繰り返せとありますが、<br>
さらに一歩進めて「本当？」を５回繰り返すのも日頃の習慣としていいかもしれません。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51409941.html">
<title>見てくれている人は見てくれている</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51409941.html</link>
<description>中村です。

今回は、ちょっと嬉しかったことを書きます。

タイトルだけだと、ストーカー？みたいな感じですが・・・
ぜんぜん違います笑

インターン時代からそうですが、私は営業チームの一員として働いています。チームの予算達成の為にまだまだ出来ることはある...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T21:51:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>中村のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中村です。<br>
<br>
今回は、ちょっと嬉しかったことを書きます。<br>
<br>
タイトルだけだと、ストーカー？みたいな感じですが・・・<br>
ぜんぜん違います笑<br>
<br>
インターン時代からそうですが、私は営業チームの一員として働いています。チームの予算達成の為にまだまだ出来ることはあるはずとは思いつつも、たまに目線が低くなってしまう時があります。本当にたまにですが笑<br>
<br>
先日、チームでの飲み会での出来事です。<br>
<br>
上司が「見てくれている人は見てくれている。ちゃんと評価してくれている人はいるから」と言ってくれました。<br>
<br>
私の心の琴線に触れました・・・<br>
<br>
新卒の皆さん、5月病とかになっていませんか？<br>
大学の同期たちの働きっぷりが気になる今日この頃。<br>
<br>
きっと誰かが見てくれているし、誰かが評価してくれているはずです。<br>
<br>
皆さん頑張りましょう。<br>
<br>
最後は意味不明でしたー<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51408938.html">
<title>まず使って体に覚えさせる。</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51408938.html</link>
<description>本日は平木がブログを担当します。

今日のテーマは、何においても「まず使って体に覚えさせる」と
いうことを私を体験を元に書いてみようと思います。



弊社でも、社員全員でMTGをする機会は月に3回程あります。
この度、私がサポート部署の中間発表の担当になり...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-12T12:09:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>平木のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日は平木がブログを担当します。<br>
<br>
今日のテーマは、何においても「まず使って体に覚えさせる」と<br>
いうことを私を体験を元に書いてみようと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
弊社でも、社員全員でMTGをする機会は月に3回程あります。<br>
この度、私がサポート部署の中間発表の担当になりまして、<br>
社員の前で発表にすることになりました。<br>
<br>
それに伴い、発表資料をパワーポイントで作成しているのですが、<br>
やはり普段パワーポイントをそこまで使わない私は、驚くくらい、<br>
作成するのに、時間がかかるのです。<br>
<br>
機能もよくわかっていないので、頭の中にイメージがあっても、<br>
思い通りになってくれず。。。<br>
<br>
<br>
<br>
実は、これはパワーポイントだけでなく、普段業務で多用する<br>
エクセルも。パソコンの作業で、おそらくまだまだ無駄はある<br>
のだろうと思います。<br>
<br>
<br>
こういうことから感じるのは、やはり使って、聞きながら<br>
調べながらで、どんどん自分で使って覚えていくしかない<br>
のだろうと思います。<br>
<br>
ポイントとしては、気になる機能や、改善可能だろうと思ったら、<br>
調べたり、マスターに聞く。<br>
その後、実際自分で使ってみて、体感する。<br>
<br>
これを繰り返して、より早く質の良いものを繰り返し作ることが<br>
大事なのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
こんなことを意識しながら、業務効率を上げていこうと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog0.ig-partners.com/archives/51405491.html">
<title>あだ名</title>
<link>http://blog0.ig-partners.com/archives/51405491.html</link>
<description>平井です。

今日はどうでもいい話です。

僕の名前は「雅史（まさし）」ですが、当社には、他に「ヒライ」も「マサシ」もいるので、僕はあだ名で呼ばれております。


まーぼう。と言う名の。


昔スマスマで中居くんがやっていたような気がします。

というこ...</description>
<dc:creator>ig_intern</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T23:39:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>平井のブログ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平井です。<br>
<br>
今日はどうでもいい話です。<br>
<br>
僕の名前は「雅史（まさし）」ですが、当社には、他に「ヒライ」も「マサシ」もいるので、僕はあだ名で呼ばれております。<br>
<br>
<br>
まーぼう。と言う名の。<br>
<br>
<br>
昔スマスマで中居くんがやっていたような気がします。<br>
<br>
ということで、ちょっと我があだ名の遍歴をたどってみました。<br>
<br>
現在～過去に進んで行きます。<br>
<br>
---------------<br>
<br>
<br>
現在：まーぼう、まーぼー　（中華料理屋さんで麻婆豆腐を頼むと、「まーぼーだけに」と言われます。）<br>
<br>
<br>
大学時代：ひらい～　or　平井くん　<br>
<br>
<br>
高校時代：まさ　　　（部活の友達のみ）<br>
　　　　　<br>
　　　　　<br>
　　　　　平井くん　（その他。彼女にもこう呼ばれていました）　<br>
<br>
<br>
中学時代：ひらっちゃん　（現在も中学時代の友達にはこう呼ばれる。関東ではめずらしいらしい。）<br>
<br>
<br>
小学時代：ひらっちゃん　（6年）<br>
　　　　　<br>
　　　　　あにき　　　（！？　3~5年くらいまで）<br>
<br>
　　　　　ひらっちゃん　（1~2年）<br>
<br>
<br>
近所の子：まっさ　　（近所に「まーくん」「まーちゃん」がいたので）<br>
<br>
<br>
幼少時代：びだぶ　　　（！！？？）<br>
<br>
<br>
<br>
「まっさ」って。<br>
<br>
びだぶって。なに？<br>
<br>
<br>
<br>
ということで、大学のときはなかったのであだ名は久しぶりで新鮮です。<br>
<br>
以上。ビジネスから遠くはなれてみました。さよーならー。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
